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まだ病院に行けてません。 [みかん]

こちらの都合でブログアップが滞っております。
申し訳ありません。
そして今月はまだ病院に行けてないです。

人ごみが超苦手なのに、
超人気なので人がめっちゃ多い病院、
かつすさまじい束縛時間(TT)。
行きやすいところに行っていたころの
交通の便の良さ
そして人ごみストレスのないありがたさを改めて実感しております。

みかんは相変わらず元気です。

そしてゆずと仲良しです。

2にゃんとも肥満の傾向アリです。

そして食いしん坊。

キャットフードを入れてるケースの近くを人が通ると反応します。

2にゃんの仲良し画像

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いつも一緒です。



ちょっと前のですが、こっちも平和です。
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みかんの回復☆ [みかん]

ご無沙汰しております。

ブログめぐりも滞っております。

少しずつブログをまためぐっていきたいと思います。

昨日、また病院にいってきました。

ようやくみかんの足に回復の兆候が見られたので、

ご報告をさせていただきたいと思います。

これから、

みかんの足の経過画像をのせさせていただきます。

グロテスクな画像ですので、覚悟の程をよろしくお願いいたします。

2月上旬のみかんの足。
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3月上旬のみかんの足。
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同じアングルの写真ではありませんが・・・。

そして昨日のみかんの足。
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包帯がとれて上がかさぶたになってますが^^;。

皮膚が上がってきています。

回復してるーーーーー!!!

先生からは、

「盛り上がっている傷口の部分は縮んできて、皮膚が上に上がってきています。

傷口はよくなってきています。でも包帯はちゃんと、なるべく毎日かえてください。」

といわれました。

はい・・・・。

包帯交換用の道具を処方していただきました。
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帰宅後のみかんです。
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希望が見えてきました[わーい(嬉しい顔)]

このような状態で、

おおよそ3~4週間に一度の通院を継続していくことになります。

今回はカメラを忘れましたが、次回は忘れずに病院の写真も取りたいと思います。

ご無沙汰しております。 [みかん]

お久しぶりです。

ずいぶんとご無沙汰しております。
みかんは今日も元気にしています。

足のほうは、やや改善かなといった感じ。
まだまだ時間はかかりそうです。

けれど、みかんの足はきっと良くなると思います。

ベランダでのみかん。
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コタツの中でのみかん。
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眠るみかん。
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傍では葉隠れのように、ゆずが控えています。
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ゆっくりでもいいので、よくなっていってほしいです。


そして、わんずはというと・・・。
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2ワンとも、避妊手術を終えました。
ワクチン、狂犬病の予防接種も済ませました。

ナギの分離不安もかなりよくなっています。
うれしい限りです。

1にゃん2わん療養中、です。

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はやくゆずにいちゃんと、たくさん追いかけっこできるようになりますように。

包帯換え [みかん]

みかんの包帯換えをしました。
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今日の抵抗は激しいものでした。

しっかりバンドエイドで固定です。
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包帯、はずされることもあったりですが、
エリカラのおかげで、舐めることはありません。

エリカラの存在を、本当にありがたく感じています。

処置そのものも、ガーゼが張り付くことはもうないので、
痛みをかなり和らげることができているみたいです。

でもやっぱり処置は嫌みたいです。

ひきこもり状態。
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この後は、コタツの中に引きこもりました。

最近、ばたばたしてました。
近々、みかんはまた病院です。

大変だけど、傷の状態チェックしないとね。

今日もがんばったね、みかんはおりこうさん[わーい(嬉しい顔)]

エリザベスみかん [みかん]

2/7に包帯をつけてもらってから、


3日後にまた包帯をかえましたが、はずされました・・・。


なので13日にまた包帯をつけました。
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今度ははずせないように、バンドエイドで固定しました。

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エリカラもつけてもらいました。

ベランダでのみかんとゆず。
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「なんですかにゃ?」
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そんなに苦痛を感じてはいないように思えます。
これで様子をみたいです。








最後に、日光チャージ中のワンず。
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ようやく落ち着いてきました。

みかんを病院に連れて行きました。 [みかん]

2/7にみかんをまた病院に連れて行きました。

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先生は足のほうを残したいとの相談に、快く応じてくださり、

包帯換えのときの苦痛が軽くなるような工夫もアドバイスしてくださりました。

包帯をつけているときは足を気にしないということを話したら、

みかんのエリカラはつけないで様子をみることになりました。

抗生物質の投与を受けるかと思っていましたが、

化膿している状態でもなかったため、

抗生剤なしで包帯交換していくことになりました。

やり方は

傷口が乾燥しないように保護→傷口から染み出た液体で汚れたガーゼを交換→傷口を清潔にしてまた保護

のサイクルを行っていくことで治していくことになりました。

何日に一度かの包帯換え、やはりやらなくてはならないようで、

やっぱり捕まえていかなくてはいけないようです。

今回のポイントは、包帯が外れるか外れないかなのだと思います。

包帯をしていれば、簡単に捕まえることができますが、

アクシデントで包帯が外れてしまえば、とたんに捕まえるのが難しくなります。

理由は、全力で逃走するので、足も全力でぶつけて傷口がひどくなるのです。

なので包帯が外れてしまうと、かなり油断するまで待たなくてはいけなくなります。

包帯換えしながらも、カラーはつけておくかもしれません。

万が一外れても舐めないので、対処しやすくなりそうだからです。

様子をみながら決めていこうかと思っています。


病院にいってきました。 [みかん]

2/1に、みかんを病院に連れて行ってきました。

捕獲は、他の部屋への逃走経路をすべて絶たれた上で行われました。

みかんはコタツの中に逃走、中でゆずの陰に隠れて逃げ続けました。

ゆずもみかんの盾になって、みかんの協力者でした。

ついにコタツのすべての布団が上に上げられ、みかん逃走するも捕獲。

ケージに入れられました。

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病院でのみかん。やっぱりきっと怒っているのでしょう。

病院で足を診てもらい、包帯を巻いていただきました。

みかんの足は、傷口こそむき出しの状態だったものの、

深刻な感染はないそうです。

身体の抵抗力が勝っているからでしょう、とのことでした。

先生に、これまでの経緯を写真も見せながら説明しました。

そして、実は皮膚が再生しているように見えたことがあったことも報告しました。
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その上で、今後のことを相談させていただきました。

みかんの足をできれば切りたくないということ、

切らないのであれば、どのようになっていくのか、

そして切るのだとすれば、どのくらい切り取ってしまうことになるのか、などなど

いろいろと質問させていただきました。

そして、

もしも切らないのだとすれば、

「エリザベスカラーをつけて包帯交換をしていく治療方針になります。

おそらくは全治にあと数ヶ月はかかるでしょう。」

ということ。

もしも切るのだとすれば、

「足の付け根からの切除が一番いい可能性が高いです。

そこより下では切除してもまた当たってきて、再び手術しなくてはいけなくなる可能性があります。」

だそうでした。

手術すれば傷が塞がってしまえば治ったことになります。

苦痛は少ないのですが、

やはり足がなくなるのは悲しいし、みかんもさびしく感じるのではなかろうかと感じます。

いろいろと葛藤はありますが、みかんが良い方向に行くようにやっていきたいと思います。


最後に、ワンずの写真です。

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とっても寂しがりやで手ごわいナギっち、

でもでもとっても癒されます。

祖母に似てる猫 [みかん]

今日のみかんです。
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見返り美人さんです。


ゆずとみかん
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今日も仲良しです。


父とみかん
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らぶらぶです。

実はみかんの顔立ちは、父方の祖母に似ています。

その祖母が最近なくなりました。

その時期から、みかんと父の距離は急接近しております。

私は祖母から「お父さんをよろしく頼むな。」といわれました。

みかんのような丸顔の猫顔だった祖母、

なんとなく、みかんがつれてきてくれた人の縁などに関して話すとき、

「おばあちゃんが心配して、人とのつながりを作らせてくれようとして、
みかんをよこしてくれたのかも知れないね。」と話したりします。

「そうだったらいいなあ。」と涙ぐんでいる父、
祖母を思いながらみかんをかわいがってくれています。

みかんが我が家に来て、はや4ヶ月が過ぎました。

今ではすっかり人が大好きな猫になりました。

足を怪我して、妊娠の疑いがあったみかん。

そのとき、私が保護するには家族の同意は得られませんでした。

そこであちこちに相談、皆さんの募金で保護し、

里親をさがすという方針で家族に保護の同意を得ることもできました。

その後、妊娠していないことが発覚し、ケアすべきは足の怪我のみになりました。

その足の状態は長丁場が続きそうです。

これからの長い状態を、

皆様のご寄付でまかなうということに、大変な引け目も感じております。

手術をすぐに行うこともなく、

自分のやり方も続けさせていただいております。

医療関係の資格を持つものとしての見方からしても、

現在やっていることは、

決して他人に勧められるものではないことは確かです。

けれど、足を失うということに抵抗があることと、

自分の考えからも、傷口と、足を使っている姿を見ても

このこの足を切断することに、どうしてもためらいがあり、

「残してほしい」といい続けて今日まできてしまいました。

とても非効率的ですし、あの写真を見てショックを受けた方もいらっしゃるでしょう。

私の管理について、疑問を持たれた方も多いと思います。

ですがやはり、切断しない方向にやっていきたいと思っています。

そこで、募金を打ち切り、

みかんを我が家の子として迎え今後の治療費をすべてこちらで負担することで、

現在のやり方を継続させていきたいと思います。

もちろん、切断が必要になれば、こちらで手術を受けさせます。

今後、みかんの傷口についての情報を隠すつもりはありません。

家族の同意を得ることもできました。

みかんのくれたさまざまな人とのつながり、かかわりなど、

みかんのくれたものは計り知れません。

父もそのみかんの縁にひどく感謝してくれて、大切にしたいといってくれました。

ゆずともとても仲が良く、このまま一緒にいさせてあげたいと願っています。

このこのおうちを、ここにできればと考えています。

包帯替えました。 [みかん]

みかんを捕獲して包帯を替えました。

タオルで捕獲、治療しました。
コタツのある部屋を閉め切れば、できることだと判明しました。

今週中にできて、本当に良かった。
同じ手を使えば次もいけそうです。
効果的な捕獲方法も見つかって、本当に良かったです。

ケアされた足。
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包帯、とれないように願っています。

これまでの傷口の変化を掲載しました。
グロテスクな画像が苦手な方は、閲覧をご遠慮ください。


みかんを見つけて、間もないころ。
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10月中旬ぐらいの、足。
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本日
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地面に接する面
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回復していると考えてきましたが、
画像で比較してみると、
特に地面につく部分は回復が遅れ気味ですね。

切ってしまうと、もう取り返しがつかないから
どうしても残してしまう方針にいかせたいのですが、
回復の遅さは、写真が教えてくれているようです。

猫ちゃんが大好きなかたがたは、
猫ちゃんから痛みを取ってあげたくて仕方がないものと思います。

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年があけてから、
相談する必要が出てくる可能性は、非常に高いでしょう。

みかんの傷の手当てと、それに伴うストレスを懸念されている方々も多いものと思います。
が、避妊手術など必要な処置のつど、みかんの足も診てもらっていますが、
全身に深刻な負担がかかっているなどの警鐘は受けておりません。

みかんへのストレスは心配であると思いますが、
もう少し、この状態が続くものと思います。
私がなかなか思い切れない、というのも気持ちの中にあると思います。

こちらは心配そうにみかんを気遣う、ゆず。
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みかんの手当てをしていると、
必ず近くに寄り添って、みかんを見守っています。
「みかんをいじめないで~」といった感じに
肉球アタックがきたときもありました。
心配で仕方がないみたいです。

病院にいってきました。 [みかん]

11/19に動物病院にいってきました。
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病院の写真は、これ一枚しか撮ってませんでした・・・。

何とか今週中に、抜糸を終えることができました。
よかったー。

足の傷にお薬をつけてもらい、
包帯も変えてもらいました。

傷口はきれいだそうです。

ですが足先には心配の種がつきません。
みかんの足先の包帯は
取れてしまったりすることもあります。

そんなときでも、みかんは全力で逃げます。

特に悪いほうの足を普通の足のようにして逃げるので、
針金のケージを上ろうとされたときには悲鳴を上げそうになります(悪いほうの足もつかって逃げようとします・・・)。

なので、
努めて油断させて捕獲することを心がけております。

包帯が外れたときは、
傷口が悪化しないように様子をみながら、
油断したところで捕獲→足のケア というパターンになってきていますね。

みかんの足、
なかなかケアが難しいところですが、
なんとか対処してあげたいと思います。
できる限り、
健常な猫と同じようなことをして
生活できるようにしてあげたいな、と考えています。

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帰ってきて、
コタツの中でお休み中。

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